〜NLPカウンセリングのスキル NLPセラピーの効果 フォビア ゲシュタルトセラピー アンカーリング 内面的なイメージを変換 NLPトレーナーの心理セラピー〜
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NLPカウンセリングセラピーの効果

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NLPカウンセリングとは

NLPを心理セラピーに応用すると効果的



 私が初めてNLPを知った2002年頃にはまだそれほど学ぶところも少なく、日本人が出版されている書籍も数えるほどしかありませんでした。当時はそういった本を読んでも専門用語が多くて書いてある内容の50%も理解できていなかったような気がします。

 現在日本ではNLPのセミナーを行っている団体がかなり増えてきました。ビジネス向け、コーチング向け、通常のプラクティショナーコースなどがあるみたいですね。プラクティショナー、マスタープラクティショナーコース10日間の各料金は30万〜40万円くらいが相場ですかね。

 最初このNLPを知ったとき「なんだそれ!」って感じていたことを覚えています。それから関連書籍を読みあさって、本格的に学びたいと思い2005年に創始者の一人でもあるリチャード・バンドラー博士と直接関わりのある団体でプラクティショナーコースとマスタープラクティショナーコースを続けて受講しました。そして翌年の2006年にアメリカで毎年のように開催しているトレーナーコースでバンドラー博士から直接学びました。

私が当時トレーナーコースを受講した会場です。

場所はアメリカフロリダ州オーランドで現在の参加費用は900,000円以上です。(渡航費、宿泊費、食費などは含まれません)

もちろんトレーナーコースを受けるには、マスタープラクティショナーコースまでの受講が必要で審査もあります。
米国NLP協会認定トレーナーコースの会場

 ですから、米国NLP協会認定プロビジョナルトレーナーになるには研修費、交通費、食事代、渡航費、宿泊代などをすべて含めると200万円弱かかる計算になります。

 また正規のトレーナーに昇格するには、別途料金をお支払いし昇格テストを受けて合格しなければなりません。

 一般的にはカウンセラーやセラピストが恐怖症やトラウマへの対処として使い、ビジネスマンが営業成績を上げるセールストークとして使い、政治家が演説のときに使い、経営者が人を動かすときのコミュニケーション法として使ったりしています。そしてアスリートが効果的なイメージトレーニング法として用いられています。

 このNLPは実践心理学なのでカウンセリングにいくらでも応用できますので、様々なお悩みや症状といった心の問題に効果を発揮してくれます。

目次
・効果を上げたNLPの一例
・NLP(神経言語プログラミング)とは
・NLP(神経言語プログラミング)の由来
・傾聴カウンセリングとNLPの違い
・NLPカウンセリングセラピーで使っているテクニック
・NLPはこんな方にも効果を発揮しています
・NLPセラピーで効果を上げた事例と体験談
NLPカウンセリングのご案内



効果を上げてきたNLPの一例



  • 自分に自信がなかった高校3年生の女子が性格改善をして自信を持てるようになった!
  • 人の目が気になり対人恐怖症だった30代女性が嘘のように改善した!
  • 隣の家から臭ってくる油の臭いが不快でパニック発作になるほど悩んでいた20代女性が、何とも思わなくなり快適に生活できるようになった!
  • ある出来事がきっかけで外出できなくなってしまった20代の女性が、いとも簡単に改善してしまった!
  • 人と比べては落ち込んで自信をなくすパターンを繰り返していた30代女性が、そのパターンが崩壊して自分らしく生きれるようになった!
  • 気が弱く、小心者の自分が嫌いだった40代男性が、その自分を受け入れることができるようになり心とても軽くなった!
  • 夜起きていたいという気持ちが強くその影響で長年不眠に悩まされていたが、その思いが消えて熟睡できるようになった!
  • ロードバイク運転中にパニック発作が起こり、それ以降怖くなってしまい乗れなくなってしまった40代男性が、以前のように楽しめるようになった!
  • プレゼンテーションの能力が飛躍的にアップした30代男性!
  • 人間関係で悩んでいた30代女性がいい意味で女性にも男性にもモテルようになった!
  • 塾生との人間関係が上手くいかずに悩んでいた30代男性が、塾生の気持ちを共感できるようになり、良い関係に変わっていった!

 改善されていったお悩みとしては、性格改善、対人恐怖症、パニック障害、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、不眠症、自分が嫌い、プレゼンが苦手、人間関係が苦手等。

 ここに上げた事例のセッション回数は、1回の方もおられますし、2、3回の方もおられますし、5回の方もおられますので参考にしてみてください。

 この事例で使った心理テクニックは、フォビア、スタッキングアンカー、アンカーの崩壊、スウィシュパターン、パートの統合、サブモダリティーの変換、メタモデル、ミルトンモデル、メタファー、ゲシュタルトセラピー、リフレ−ミング、タイムラインセラピーです。

 初めて聞かれた方は、専門用語ばかりでわけがわからないと思いますでの、簡単ではありますがいくつかのテクニックをこのページでご紹介しています。



NLP(神経言語プログラミング)とは



Neuroニューロ=神経(五感)


 Linguisticリングウィスティック=言葉


Programmingプログラミング=プログラミング
NLP(神経言語プログラミング)とはの案内

 このページをご覧になっている方の中にはNLP(神経言語プログラミング)ってなんだ?知ってはいるけどよくわからない?と思われている方も多いかもしれませんね。簡単ではありますがご説明させていただきます。

 人は生まれてから五感(視覚、聴覚、身体感覚、嗅覚、味覚)を通しながら様々な体験をしその情報を脳にインプットしていきます。その脳にインプットされた情報は十人十色で、その情報に基づいて人それぞれ異なった価値観や考え方・言葉の使い方や受け取り方といったものを構成します。

 なぜかというと、人それぞれの育った環境が違うからです。兄弟といえども両親の対応がまったく同じという事はないからです。また両親が「兄弟同じように対応した」と言ったとしても兄弟それぞれの感じ方が異なってきます。

 このように五感で情報を受け取り、その五感からの情報を脳が無意識のうちにインプットしていきます。その脳にプログラミングされたことに基づいて、行動したり、考えたり、言語化していく心の仕組みに関することを研究した学問です。ですから、心の問題を解決するにおいて絶対的に必要な心理学だと思っております。

 脳は自分にとって良いことも悪いことも判断せずに無意識のうちにあるがままインプットしていってしまいます。良いことはいいのですが、自分が好ましくないことばかりインプットしてしまうとそれが現在の自分を悩ます大きな原因になってしまうのです。特に幼い時は大人に比べて良い悪いの判断がしにくいので好ましくないこともどんどんインプットしてしまいます。

 また神経言語プログラミングは以下のようなユニークなたとえで言われています!

「脳の取扱説明書」
「脳をうまく使うソフトウェア」
「実践心理学」
「心の学習手引書」
「心のコントローラー」など
   

 NLPが脳の取扱説明書と言われている理由はここ?

 たとえば幼い頃、母親に「自分のことより他人の気持ちを第一に考えなさい」と言われ続けられたら、大人になってそれがどんな悩みにつながってしまうのでしょうか?

 一見この母親はとても良いことを言っているように見えるでしょ!もちろんこのお母さんは子供のためを思って言っていると思います。ところが他人の顔色を伺ったり、言動などを気になり過ぎてしまい、自分の気持ちや感情を他人に伝えることが出来なくなって自分らしく生きられなくなるかもしれませんね。

 もしそうだとしたらそれが悩みに変わってしまう可能性が大きくなります。

 この場合母親から言われ続けられた「自分のことより他人の気持ちを第一に考えなさい」という言葉が大人になってどういった悩みになってしまう可能性あるかというと思いますか?

「自分のことより他人の気持ちを第一に考えなさい」
この言葉をちょっと言い換えてみると

「自分は我慢して他人に譲りなさい」
「自分のことより他人を大切にしなさい」
「自分の言いたいことは我慢して他人の意見を優先しなさい」
NLP(神経言語プログラミング)の説明

 どうですか、もしこんなふうに思い込んでしまったとしたら、この子が成長していったとき色々な場面で自分の持っている能力を発揮できると思いますか?

 それどころか自分らしく生きることができずに「自分は何のために生きているのだろう・・・」と苦しんでしまうかもしれませんね。

 特に人間関係では他人に合わせ過ぎてしまって良い人を演じて、仕事を頼まれても断れずにどんどん仕事が溜まってしまい自分で自分の首を絞めて自らを苦しめてしまうかもしれません。

 また周りからは「嫌な仕事は全部あの人に頼めばいい」と思われてしまい、なめられてしまう可能性だってあります。これでは良い人間関係なんか築けるはずがありません。

 しかし、本人の意識の中では「今度こそ仕事を断ろう」と心で強く感じていてもいざその場になるとまた同じことを繰り返してしまう。そしてそんな自分が嫌になり自分を責めて落ち込む・・・。

 こうして一度思い込んでしまったネガティブなビリーフ(思い込み)は、いくら意識で頑張っても頑張っても努力してもなかなか変えることは難しいです。

 この例で言うと五感の情報から無意識のうちに脳にプログラミングされてしまった思い込みは
「私は自分の存在より、他人の存在を大切にしなければいけない」とも言えます。

 こういった今現在、悩みの基になっているネガティブなビリーフを表面化していきます。カウンセリングを進める中でいくらそのビリーフを表面化できたとしてもそのビリーフを変換できなければまったく意味がないと思いませんか?

 しかし、安心してください。
 NLPの中にはそのテクニックがいくつかあります。


 この素晴らしい理論に基づき、そして実践心理学的な要素を含みながらカウンセリングを進めて行きますので短期間での根本解決も可能になっていきます。それを催眠療法(ヒプノセラピー)やEFTにも取り入れていくことによりさらに強力な武器になっていくのです。



NLP(神経言語プログラミング)の由来




 1970年代カリフォルニア大学の言語学助教授であったジョン・グリンダーと同大学に在籍していたリチャード・バンドラーにより始まりました。両者は当時三人の最高峰の心理療法家に注目しました。

「ゲシュタルト療法ーフリッツ・パールズ」
「家族療法ーヴァージニア・サティア」
「催眠療法ーミルトン・エリクソン」


 そしてバンドラーとグリンダーが注目した三人のセラピストたちは、非常に異なった性格の持ち主であったが、驚くほど共通のテクニックを使っていたのです。さらにこのテクニックのパターンを収集し、研究し、模範することにより誰でもが人生をしあわせにするためのツール(道具)を開発したのです。その道具こそが素晴らしいテクニックです。

 まさに人間の心を変えていくための宝庫と言ってもいいかもしれませんね。

 このように優秀で最強の心理療法家をモデルにしていますので、悩みや心の問題には素晴らしい効果を発揮します。特に私の使う催眠療法や何気なく普通の会話をしているように聞こえるように感じますが、実はメタモデルやミルトンモデルなどが基本ベースになっています。もちろん女性を口説く時も・・・(笑)

 このようにNLPには人の心を変えることが出来る心理テクニックが数多く存在しますので、簡単ではありますが、その一部を後ほどご紹介しますね。

※メタモデルは効果的な質問方法でミルトンモデルは直接ではなく間接的に相手に暗示を入れて大切なことに気づいていただくいく方法だとご理解していただければいいと思います。



傾聴カウンセリングとNLPの違い



 おそらくこのページをご覧になられている方は、カウンセリングを受けようかと迷われている方や以前カウンセリングを受けたけど自分が思ったような満足いく結果が得られなかった。または現在カウンセリングを何年も受け続けている方もおられるかもしれません。

 特に心理療法を行わない傾聴カウンセリングだけでは心の問題を根本解決していくのは相当難しいと私は感じています。もちろんそれほど深くない問題であれば改善していくこともあります。

 仮に傾聴カウンセリングで心の問題の原因がわかったとしても、その原因に対しての明確な対処方法がわからなければ意味ないと思いませんか?

 よくお聞きするのが、「これはあなたが受け入れることができれば問題は解決しますので受け入れてください」とカウンセラーに言われました。でも、自分ではどうやって受け入れていったらいいのかわからないんです。といったような声を頻繁で耳にします。
傾聴カウンセリングでは難しい

 例えばあなたのスマホが壊れてしまって修理に出したとします。そして業者の方がここがこうでこうだから、こうしたら直りますので自分でやってください。と言われているようなものです。

 誤解してほしくないのですが、カウンセリングは絶対的に必要です。ただし、そのプラスαが欲しいということでご理解しただければいいですね。

 そのプラスαの一つがNLP(神経言語プログラミング)です。NLPには心の問題を解決しいくツール(道具)がいつくもあります。そのツールをカウンセリングに取り入れていくことによって様々な心の問題に対処できますし、特に魅力的なのは傾聴カウンセリングでは考えられないほど短期間で改善することが可能です。

 そのプラスαを具体的に言うとこうなります。

傾聴カウンセリングでは 顕在意識にアプローチ
NLPカウンセリングでは 潜在意識にアプローチ

 NLPは顕在意識だけではなく潜在意識の部分にもアプローチできることが強みです。傾聴カウンセリングは主に顕在意識へのアプローチしかしませんから、深いレベルでの根本解決には向かないでしょうね。これこそがこの2つの決定的な違いです。

 では次に実際のカウンセリング、セラピーに取り入れている一部の心理テクニックをご紹介していきたいと思います。



NLPカウンセリング・セラピーで使っている心理テクニック




【新しいイメージを脳にインストールする】
 今のあなたの自分に対してのイメージや観念が今の自分を作っています。よくないときはほとんどの場合ネガティブなイメージや考えが浮かんできやすくなっています。ということは、今のあなたに起きてほしい未来のイメージを潜在意識にインプットすることが出来れば道は開けていき、夢を引き寄せ願望達成しやすくなります。よく一流のアスリートの方がイメージトレーニングを行っていますが、そういったものと考えていただければいいかと思います。

【フォビア(恐怖症の治療)】
 当時、精神療法で何年もかけても良くならなかった戦争帰還兵の戦争トラウマ(PTSD)に対して驚くほどの効果を発揮し戦争帰還兵の社会復帰を果たす貢献をしました。脳に鮮明にすり込まれている記憶の映像、音、感覚を変えていくことにより、その記憶とつながっている感情を手放すことができますので記憶の書き換えが可能になってきます。個人差はありますがフォビアの場合たった20〜30分くらいで不快な記憶を書き換えることもできます。もちろん記憶は消えることはありません。

【ゲシュタルトセラピー】
 人間関係全般に役に立つとても優れた心理テクニックです。相手の立場や普段ではなかなかあじわえないポジションに立つことによって、相手の気持ちをより深く理解しやすくなります。そのことによりあなたに大きな気づきと変化をもたらしてくれます。また自分のことが嫌い、自己受容したくてもできない、ありのままの自分を受け入れられない方にも効果を発揮しています。

【リフレーミング】
 物事には裏と表があります。表しか見ていないと表しか感じられません。しかし、裏を見ることによって感じ方も変わってくることもよくあることです。しかし、自分が自分で短所だと思い込んでいた物事の見方を変えることによって、ときには一瞬のうちに長所に変わってしまうこともあります。こういった技術を身につけられると自分にも役に立ちますが、あらゆる人間関係で他人をポジティブな方向へと導いて上げることも可能です。また今までと違った角度から物事を見ますので感じ方や考え方も一瞬で変換できることもあります。

【アンカーの崩壊】
 このやり方はポジティブな心の状態を条件付けしていくと思っていただければいいです。私はよくNLPのセラピーでアンカーの崩壊を使ったりします。これは非常にやり方も簡単で効果も高いです。悩んでいる状況の内面的なイメージを探し出してそのネガティブなイメージをつぶしていき、なおかつポジティブな心の状態に変えていくものです。上手くいけば20分くらいで成功する場合もあります。


その他カウンセリング・セラピーに有効なテクニック
  • タイムラインセラピー
  • サブモダリティーの変換
  • パートの統合
  • スウィシュパターン
  • メタファー
  • ミルトンモデル
  • メタモデル
  • アズ・イフ・フレーム
  • 表象システム
  • ペーシング
  • バックトラッキング
  • ミラーリング、マッチング
  • スライトオブマウス
  • キャリブレーション等

 上記のNLPの心理テクニックを個々のお悩みや心の状況に合わせてオーダーメイドで行っていきます。私はこの部分はすごく重要だと感じています。なぜかというと、お悩みが同じようでも人それぞれ心の性質が違うからです。

 例えばフラッシュバックでお悩みのAさんがご相談に来たとします。そして上記でご紹介したアンカーの崩壊をAさんに行ったとします。ところがこのAさんには数回やってもあまりしっくりきませんでした。しかし、フォビアを行ったら、うそのように悩みが消え去ってしまった。

 こういった事例は山ほどあります。

 だからこそこのテクニックを個々に合わせながら臨機応変に応用できるカウンセラーの技術も必要になってくると私は考えています。



NLPはこんな方にも効果を発揮しています



〇夢や願望を叶えたい
〇コミュニケーション能力をアップさせたい
◯部下の指導をしたい
◯仕事の能力をアップしたい
◯スポーツ能力をアップしたい
〇自分の殻を破りたい(自己改革)
〇自分らしく生きたい
〇人間関係を良好にしていきたい
◯日常会話が上手くなりたい
〇自己受容をしたい
〇プレゼンテーションの能力を上げたい


 現在では、教育者、医師、アスリート、経営者、弁護士、管理職、弁護士、カウンセラー、セラピスト、コーチなど様々な職業の方も学ばれていて仕事にも自分の心の成長にも役に立てています。



NLPセラピーで効果を上げた事例と体験談



事例−1 20代 女性 接客業


この女性にカウンセリングをしてみると高校時代に起きた友達とのトラブルが一番が、現在の自分を苦しめているとわかったので、フォビアを行って過去の記憶の書き換えをし、さらに強烈なポジティブなアンカーを右手に作っていきました。

フォビアで対人恐怖症を克服された体験談



事例−2 30代 女性 主婦


この女性は自分に自信がなく、人の目がとても気になり、嫌われないか不安で、人のちょっとした言葉にも傷つき、過去の嫌なことが次から次へと思い出されるという視線恐怖症的な症状を持った方でした。この方には私がアレンジしたNLPのパートの統合を中心に催眠と組み合わせながら使っていきました。

パートの統合で視線恐怖症を克服された体験談



事例−3 高校3年生 女子


この子は小さい頃から母親から他人と比較されてダメなところばかり言われ続けられて、気がついてみれば自分で自分を否定して自己評価の低い人間になってしまっていました。それが影響してか気を配っても友達との関係がぎくしゃくしていき「自分はダメな人間なんだ」と思うようになっていき自分を変えようと努力しても変えることができずに悩んでいました。この子にはリフレ−ミングとパートの統合を行って性格改善完了。

NLPカウンセリングで性格改善した体験談



事例−4 20代 男性 会社員


この方は自分に自信がなく消極的で悪い方へ考えてしまうとどこまでも深く落ち込んでしまうマイナス思考という性格でそんな自分が嫌でたまらなかった・・・。この男性に行ったNLPの心理テクニックは、メタファー(比喩)、リフレ−ミング、フォビアなどを中心に使っていきました。その後人生で初めて彼女ができたとの報告も頂きました。

NLPセラピーで性格改善した体験談



事例−5 40代 男性 会社員


自転車で無理をしすぎて救急病院に担ぎ込まれたのをきっかけに、数年前に患っていたパニックがぶり返してしまいました。趣味の自転車に乗ったときや、通勤電車の中でパニックの症状が起こるようになってしまいました。それが影響して趣味の自転車に乗れなくなり、通勤電車ではパニックが起こるのではないかとビクビクしながら乗っていました。この方には初回カウンセリングのときにフォビアと強烈なポジティブアンカーを作りました。その結果・・・。

NLPカウンセリングでパニック障害を克服した体験談



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