|
|
1 講師による理論的な講義
今までのカウンセリング&セラピー経験から基づくケーススタディーによる分かりやすい説明と理論的な講義をしてまずは意識で理解してもらいます。
【目的:頭で分かり、意識で理解し、顕在意識で納得する。】
↓
2 講師によるデモンストレーション
受講者の方にボランティアになってもらい、直接当スクールの講師が実際にクライアントさんに使っているNLP(神経言語プログラミング)の心理テクニックを中心に催眠療法やその他の心理療法を実践的に行っていきます。
目的:『百聞は一見にしかず』です!
☆なおボランティアの方は強制はいたしませんので安心して下さい。

↓
3 受講生同士のワーク
今まで理論的なことを聞いて、見てきたことを今度は実際に身体で体験してもらいます。そのことにより心理テクニックをいち早くマスターすることが可能になってくるのです。
目的:身体で体験することにより潜在意識レベルで理解できる。
↓
4 ワーク後の意見交換
実際にワークをやってみてお互いにどういった体験をしたのか?どんなことに気づいたか?どんな感じだったか?といったことを意見交換していただきます。
目的:さらに色々な面での気づきを深めていくためと心理テクニックの向上。
■基本的には上記の流れで進めていきますが、時と場合によりそうではない時がありますのでご了承下さい。
|

■自己改革セラピスト養成アカデミーに申し込む |
|