〜心理カウンセリング 催眠療法 EFT NLPで対人恐怖症 パニック障害 うつ トラウマ あがり症 性格改善等 短期克服 神奈川 静岡 横浜 東京〜
ヒプノセラピー・NLP(神経言語プログラミング)による心理療法です
米国NLP協会認定 米国NLP協会認定(神経言語プログラミング)

NLP 催眠療法 EFTの心理療法 専門

心の専門家 メンタル心理エキスパート
秘密厳守・完全予約制
受付時間10:00〜21:00(不定休)
  TEL0465−37−5551
神奈川県小田原市鬼柳864−2

〜自己改革セラピー〜
心の悩み・心理相談の専門機関
ヒプノセラピスト・NLPカウンセラー紹介

短期療法の心理カウンセリング
催眠療法でココロセラピー
TOP 催眠療法の心理エキスパート 神奈川 静岡 横浜 東京ヒプノセラピー・心理療法への情熱NLPカウンセラーご紹介催眠療法・心理カウンセリングの体験談ヒプノセラピスト・カウンセラー養成講座カウンセリング料金催眠療法・心理カウンセリングへのご予約とお問い合わせ
催眠療法・NLPカウンセリングのご案内
心理セラピーへの情熱
自己改革セラピーの特徴
催眠療法について
(ヒプノセラピー)
催眠術と催眠療法の違い
カウンセリング流れと内容
カウンセリング効果と回数
お悩み相談メニュー
催眠療法・セラピーQ&A
カウンセラー紹介
カウンセリングルーム
手法する心理療法
NLP・催眠療法体験談
心理セラピーの料金
(各コースとセッション内容)
失恋カウンセリング
カウンセラー養成講座 NLPコミュニケーションセミナーのご案内
カウンセラー・ヒプノセラピスト養成講座
NLPコミュニケーションスキルアップ講座
ソースセミナー
催眠療法・カウンセリングのご予約とお問い合わせ
ご予約・お問い合わせ
プライバシーポリシー
(守秘義務の徹底)
潜在意識の世界
こころセラピー
ハゲと催眠
リンク
メンタル心理エキスパート
モバイルサイト
メンタル心理エキスパートのモバイルサイト









































































































心理カウンセラー紹介(プロフィール)



NLP創始者リチャード・バンドラー氏とアメリカにて・・・。(この写真は米国NLP協会の許可を得て掲載しています)
神奈川県小田原市生まれ 杉田 義晴

■職  歴:サラリーマン、土木現場監督、重機オペレータ、「身体と心」に関する企業の代理店を経営し、成功哲学、カウンセリング、コーチング、NLPのスキルを実践で10年間学びました

認定資格

米国NLP協会認定NLPトレーナー
米国催眠療法協会認定セラピスト
ITTO認定上級ヒプノセラピスト
EFTプラクティショナー
ソース公認トレーナー



極限の自己否定感、気弱、小心者だった私、不登校・対人恐怖症・強迫性障害を経験



 代表の杉田です。このホームページを見ている人の中には、「自分には生きる価値がない」「自分が嫌い」、「人に嫌われるのが恐い」「自分に自信がない」「自分なんか生まれてこなければよかった」と思っている方もいらっしゃるのではないかと思います。実はこの思い込みがわたしの中に約30年間もあり苦しんでいたのです。


【NLP心理セラピスト杉田の心の問題年表】



幼稚園のとき・・・不登園と拒食症になる。

 幼稚園に行くのがいやでいやでたまりませんでした。
でも両親に反抗もできず強引に行かされて、あげくのはてには母親が作ってくれたお弁当をほとんど食べれなくて、毎日怒られて母親が強引に食べ物を私の口に必死で入れていました。そして私は口に入れた食べ物を「おえ〜」って出してしまい、また怒られる。


小学校低学年のとき・・・両親の離婚と父親からの虐待と不登校

 とにかく学校に行くのがいやで、毎日緊張状態で胸が張り裂ける思いでした。でも不登校すらさせてもらえませんでしたから、給食が食べれず毎日夕方まで学校に残されていました。ちなみに授業参観のときも一人で教室で給食を食べていました。

 父親からは毎日のように「お前は俺の子じゃない!」「女みたいにぐちぐちしやがって」「意気地なしだ」って言われていた。アルコール依存だったためときには暴力(DV)も・・・。母親はまったくかばってくれず・・・。とにかく4歳下の弟との比較がすごかった。

 両親が離婚する時に親権問題になり父か母か、どっちが子を引き取るかという話になりました。私は父親から目の前で「お前はいらない」と言われ、次に「お前みたいな意気地なしは刺す」と言われ近くにあったナイフでお腹を突きつけられました。それを見たおばあちゃんが私を救ってくれました。


小学校高学年・・・自殺未遂的なことを数回繰り返す

 両親の離婚が成立した後、弟は父親とそして私は母親と親戚の家で暮らすようになりました。その頃よくおばあちゃんに言われていたことは、「この子は将来どんな子になってしまうのだろう」って心配されていたのをよく覚えています。

 また小学校4〜5年にかけて自殺未遂的なことを数回繰り返しました。夜、台所に行っては包丁を自分のお腹に刺して、自殺しようとしていました。


中学生・・・強迫性障害と対人恐怖症に悩まされる日々

 便のことに関していつも強迫観念があり、「学校で便が出たらどうしよう」といった強迫観念とガスの元栓を何回も何回も確認しなければ家を出ることができなくなってしまった。そのおかげで遅刻を何百回と繰り返していた。

 極度の対人恐怖症になり、いつ脅かされるのではないかとビクビクして常に緊張していました。
 強迫性障害や対人恐怖症になりましたが、誰に相談ができず孤独でした。


高校生〜20代まで・・・小心者・気が弱いことで自己否定感が強くでてきた。

 自分の思ったことを人に言えない、ヤンキーなど強面の人を見ると極度にビビッてしまう。そのため高校生活では、大きな学校であったことも影響し、人見知りが激しい為学校ではいつもビクビクして緊張し、人目が気になっていたので早く卒業したかったです。

 この頃から、小心者の自分がいやでたまらず劣等感や自己否定感が強くなり、「自分は生きている価値がない人間だ」と思うようになっていきました。

 また母親に八つ当たりをして、「なんで俺なんか産んだんだ」って怒鳴っていたくらいです。

 結局、私の辛いキモチなんて理解してくれる人なんていないし、受け入れてくれる人もいないと孤独だったので、この世で生きて行くことが辛かったです。


 そして私はある素晴らしい方との出会い、催眠や心理学を学ぶ中で、極限のマイナス思考からプラス思考に変っていったのです。ですから、今度は私が悩み苦しんでいる人たちに、これからは、過去の苦い経験を活かして少しでも皆さんのお役に立てればと思っています。



 各認定書・心理セラピー修了書と写真


米国NLP協会認定
マスタープラクティショナー


米国NLP協会認定トレーナー

アメリカフロリダ州オーランドにて、
NLPマスタートレーナージョン・ラバーユと・・・。
(この写真は米国NLP協会の許可を得て掲載しています)

エリクソン催眠の第一人者
トーマス・コンドン氏
エリクソン催眠トレーニング修了書

ヒプノセラピーコンプリートコース修了書

米国催眠療法協会認定書


ITTO認定上級ヒプノセラピスト



キネシオロジー界の最高峰
ウェイン・トッピング博士
キネシオロジー修了書


EFTプラクティショナー

Copyright 2004 mentarusinriexpert All Rights Reservsd